【エクスマセミナー】いよいよスタートです!!

「楽しいか楽しく無いかそれが問題だ!」

リゲイン飲んで24時間戦ってきたオッサン世代。

そんな自分にこの言葉、深く突き刺さりました。

エクスマセミナー@渋谷 今回のテーマです。

ゲスト講師

嶋倉真人氏(タイソン)

早津茂久氏(はやっちゃん)

はやっちゃんの通称、「遅刻」(この日も大幅に遅刻!)

タイソン=「ゴリラ」(今は堅気)

もう常識では測定不能。この2人は楽しさを取り込む事で爆発的に仕事が飛躍。

大量失業時代とか、これから無くなる仕事なんて言われています。これからは楽しさを作れる人が社会に豊かさをもたらしてくれるのかも!!つくづくそう思いました。

エクスマの方々は楽しみを持っている人ばかりです。

黒板で有名な木曽さんが、光線を頭に大反射させて本当にびっくり!

突き刺さるほど眩しかった。あまりのインパクトに呆然。

木曽さん、それ、古代ギリシャの船燃やした熱光線兵器です!

以上、、エクスマセミナーでした。

【エクスマセミナー】時代の本当の姿が浮き彫りになった8時間

東京 渋谷 カルチャーカルチャーにてエクスマセミナーが開催されました!

エクスマは僕の恩人です。

カフェの事業展開、そして百貨店を軸としたチェーンストア展開において藤村先生にアドバイスを頂きました。命を助けていただいた程、感謝しています。足を向けて寝れません。本当に。

僕はなるべく師匠のセミナーは出席して最新情報を得たいと思っています。

今回のセミナーではエクスマ塾の同期に会える特別の場所。

 

張り切って出かけようとしたら、突然、服屋の仕事がはいりました。

間に合うために猛烈に走りまくり、ヨレヨレで到着。

ああ!かずぴーだ!

スコット(藤村先生)のような靴を履いていると見せてくれた。

オシャレさんだ!ネクタイも今風。彼は素直で懸命に取り組んでいて本当に偉いと思う。

本人はいつも女性に囲まれていると言っていた。ちょっと、いやかなり羨ましい。

 

隣の席だったのが沼ちゃん。

ぼくは沼ちゃんのお店にいるロボホンが大好き!

時々、Twitterに登場します。会話するんです。そのロボットが。これは本当にすごい。そしてカワイイのです。

そして隣のジュンペリ。

かっこええな。トラボルタみたいだな。

今回初めて知ったのは、彼がバツイチだということだ。なななるほどー!

言ったじゃん!と彼は言うが記憶にない。僕は人の話を聞けないのだろうか、大人のADHDなのか。ふと思いました。

まぁ、アホの理由に名前つけてもしゃーない。。はい次。

あれ、とりあえず到着時点のインカメはこれだけ。

ジュンペリは本当に酒が強かった!僕は終始飲めましぇん。

中国に行くと飲めないヤツはヘナチョコ野郎として扱われるのです。ああ。日本は良い国だ。

 

さぁ、講演が始まります。

 

次の回に続きます。

【ねこがなついてくれません】なぜか?不思議です!

捨て猫を「保護猫」というそうです。知っていましたか?僕はまったく知りませんでした。

「保護猫のモモ」は、以前は本当に野良猫らしい風体でした。

そうです。こんなに小さかった!

そして暗かった。

ガリガリ。ドジで生きて行くのも大変だったみたいです。

猫の病院という動物病院(ややこしいですが)

非常に危険な状態で連れてかれたのです。

当時、ずっと涙目で眼病だったかもしれません。目やにが付いていることが多かったのです。

鼻がやけに赤いので「モモ」という名前になりました。

名前をつけたのは祖母90歳です。

良い名前だなぁと関心しました。

モモは、とにかく水分をたくさん欲しがりました。かわいそうにノドが乾いて辛かった思いが拭えないのだと思います。

あと、エサにも非常に執着しました。

飢えてガリガリだった時の記憶が強かったと思います。

最近のモモは妻にとってもなついています。

毛をブラッシングするとに気持ち良さそうに目を細めて仕合わせそうです。

僕も負けじとやってみました!

 

気に食わないようで、ブラシをかんで持って行ってしまいました。

もう表情が、ふんっ!

なぜかご機嫌悪いのです。

 

妻はもう、モモが可愛くて仕方ないようで語りかけたりしています。

最近、モモが一緒に寝なくなってしまい寂しい限りです。

それが大人になると言う事かと少し寂しい気もします。

 

モモがしている事で家の中が愉しい会話が増えてありがたいな、そう思います。

今日は久しぶりにモモが一緒に寝てくれるかな?

【黒板の効用】皆さん、ライブ好きなんですねー!

ジャズライブを企画しました!

日程がざっくり決まったので書き出したら

あっと言う間にお店は満員!!びっくりしました!!

あわてて専務が助けに来てくれました。

助けに来てくれなかったら、本当に危険でした。

というか、もう危険を通り越して御迷惑おかけして申し訳ありません状態。

 

ここで大切な教訓を得ました。

売り込みの宣伝文句よりも、楽しい事をしている場所だと伝えよう!

文化と芸術の素敵な香りが味わえる場所になるべきだ!

 

美味しさは舌の上だけではありません。

提供するのは料理だけではありません。

愉しさはその場だけではありません。

 

よし!次のJazzライブはしっかり企画をぶつけよう!!

やるぞーーー!!